三浦孝偉氏のコミュニティBECで近嵐誠美さんがセミナー特別講師として登壇しました

三浦孝偉さんのコミュニティーであるBECでは、毎月、特別講師を招いてのセミナーが開催されるのが醍醐味でして

もちろん三浦さんは
毎月セミナーテーマを変えて登壇しているのですけど

それ以外に
毎月違う方が講師されるのがサービスの一つになっています。

で、2016年8月は
近嵐誠美さんが登壇されました〜

BEC1期の時は
彼も主催者の一人でしたので毎月セミナーを受けていたのですけど

そこから1年が経過し
久しぶりにお話しを聞くと・・・

ヤバさが増していましたw

2倍とかじゃなくて
10倍のスピードで駆け抜けている。

そう感じました。

で、ですね。

近嵐さんのお話しの詳細はちょっと書けないことが多くて
アレなのですけど

個人ブランディングを考える上で
表面と奥行きってのがあって
そこをコントロールするという考え方を教えていただき

なるほどなぁと納得し
実践する上でのポイントして考え続けていきます。

で、ですね。

この話しを聞きながら思い出していたのが
坂田智康さんでして

彼のCONTENTSの中で
地球と水の関係から個人ブランディングの話しが
語られているものがあって

僕なりに解釈してお伝えすると

地球の表面は宇宙から見ると水だらけで
本当に真っ青で綺麗な惑星ですよね。

7割が海で
3割が大地

こんな割合なのですけど

もし地球上の全ての水を一ヶ所に集めたら…その結果が衝撃的だった。
http://spotlight-media.jp/article/247341382714941996

この記事にあるように
体積の比率でいうと・・

1%にも満たない訳です。

地球を表面だけ見たら水惑星で
水の塊みたいなんだけど

実際、その奥底まで入っていくと
大地がガツンと存在し

そのさらに奥までは
まだ見通せないほど

地球の内部って謎だらけです。

だから

科学者たちが血眼になって
研究をし続けているのが地球なんですよね。

この地球と科学者の関係が
僕ら情報発信者と、その受け取り手の関係にも相似していて

表面に見せるものと
見せないものを使い分けることで
イメージが創り出せるし

中に入ってからの奥行きをつくりだすこともできる。
うん、ヤバイ思考ですね。

でも、仕掛ける側に回るのであれば
絶対に心得ておかなければならない思考なので
心して対峙していこうと思います。

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