マーケティングから考える稼ぎ続けるために必要な2つのこと

僕の個人ビジネスの稼ぎ頭は
もちろんYouTubeアドセンスなのですけど

他にも色々と手がけてまして

・ステップメール
・情報発信
・メルマガアフィリエイト
・教育ビジネス
・継続課金ビジネス
・個人事業主向けコンサルティングビジネス
・家業
・不動産賃貸

…etc

に加え、種まきとしては

・広告活用モデルの模索
・複合Media構築
・物販ビジネス
・サイトアフィリエイト
・セミナー講師
・YouTube海外攻略

などなど、

あらためて、こうして一覧してみると
いろいろやっているなぁ〜 笑

社員、パート、アルバイトはもちろん
外注を一人も使わずに

コレを僕一人でやっています。

強いて言えば
YouTubeチャンネルを共同運営している部分が
複数人でビジネスを展開している事例としてはあります。

まぁ、アレですね。

YouTubeアドセンスに一点集中!!!
した方が収益は確実に伸びると思います。

思いますけど・・

でもそこには向かわず
複業という道を選択しているのは

僕が勤めていたメーカーで
一瞬で100億の売り上げが吹き飛ぶのを
間近で体感したことがデカイです。

おっと、話しが脇道に逸れたので
話しを元に戻すと

こんな悲痛な経験があるので
一本足ビジネスの怖さは身に沁みてますし
自ら稼ぐ能力の構築に余念がありません。

で、ですね。

今日、こんな事をお伝えしたくなったのは
この記事を読んだからでもあります。

なぜ富士フイルムは「本業」が崩壊しても業績は好調なのか?

写真のフィルム事業で
世界一位のコダックは経営破綻する一方

日本の富士フィルムは
本業が消失しても、今なお健在で

業績が絶好調です。

この両者を分けた違いは何なのか?

—————-
沙羅双樹の花の色
盛者必衰のことわりをあらわす
—————-

これは平家物語の冒頭の一節ですけど

どんなに勢いの盛んな者でも
必ず衰え、滅びるという世の無情を現した言葉です。

企業の平均寿命は30年とも言われており
実際、2014年の倒産企業の平均寿命は23.5年なのですけど

稼ぎ続けるためには
一つのこと・事業に固執しないことが重要です。

が、

その一方で
本質的に追求すべきスキルは磨き続ける意思を持ちましょう。

それは

・集客スキル
・売る技術

ですね。

ビジネスの構造は単純で

「集客して売る」

だけですから

その2つのスキル、技術を磨くことで
稼ぎ続けることができます。

・集客スキル
・売る技術

この2つを磨くことができるのが
ステップメールです。

ちょっと難しいなと思う分野かもしれないですけど
でも、僕が実際に取り組んで成果を上げることもできましたし

ただ単純にステップメールで稼げまっせ
という話しではなく

僕が紹介する背景には

上で書いたような
ビジネスの本質が学べるという要素を含んでいます。

やっぱり表面的な稼げまっせって情報よりも
本質的なスキル、技術を身につけ、

他のビジネスにも応用していくという視点を入れると
みなさまが稼ぎ続けることにも繋がると確信しています。

ですので、ステップメールに取り組み
一緒にビジネスの本質を極めていきましょう!

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