量質転化の法則で凡人がクリエイティブな人になれるのか?【第3回】

オリジナリティーのある人
クリエイティブな人
 

こんな人になりたい、と。
 
 

そう誰もが思うことだと思いますけど、
 
 

「それって才能でしょ」
 
 

と、こんな勘違いしていたら勿体ないです。
凡人でも CREATIVE な人に返信しちゃう魔法が “量質転化の法則” です。
 
 

過去の量質なCONTENTSに触れまくれば触れまくるほど
脳の中に点として刻まれ、その数が多いほど、素敵なアイデアが溢れ出てくるようになる。
 

ってことで、
 
 

「量が質に転化する」
 
 

あなたも何処かで聞いたことあると思うんですけど
僕がコレを実感した一つの事例を今日は紹介しようと思います。
 
 

僕自身、動画を撮影して投稿する顔出ししないユーチューバーとして活動を始めたのが
2012年10月で、それからちょうど丸々5年経過しています。
 
 

僕も最初の頃は、動画なんて無理無理無理!
と最初からできないと思っていたんですけど、
 
 

ふとしたキッカケで子供と遊びにいった公園で動画を撮影し
ユーチューブにアップロードして公開したところ、
 
 

そんな動画なのに数十回と視聴がまわって
YouTubeの可能性と、シンプルなビジネスなのに気づき、ユーチューバーを目指して活動をはじめました。
 
 

で、その時はほんと編集とかまったくせずに
ただただ、動画を撮影してノー編集で公開しただけなんですけど、
 
 

そんな動画を数百本とYouTubeに入れていくと
だんだんと慣れてきて、
 
 

今度は少し編集してみよう、と。
 
 

カット割して撮影した動画をつなぎ合わせるだけの編集をするようになり、
はたまた、YouTubeにはサムネイルという機能があるんですけど
それを自分で作成して綺麗に加工しようとしだしたり、
 
 

YouTubeで再生数をまわすコツや肝みたいなところに意識が向き
動画の視聴維持率や時間も長くしていくことができた。(つまり質が上がってきた)
 
 

こんな経験をしたことがあります。
 
 

で、その経験を教材化し教え子に指導したところ
僕以上に稼ぐ人たちがボコボコと出てくるようになり
 

そういう人たちの共通点を見ると
動画をつくる数や、リサーチ量や、思考量が桁違いだってことに気づきます。
 
 

動画、リサーチ、思考の全部じゃないけど
少なくとも1つは抜きん出て量をこなして結果が出ています。
 
 

なので、僕の周りの事例を見ると
YouTubeという市場でユーチューバーとして活躍している彼ら、彼女らに共通するのが
 
 

この「良質転化の法則」だったりして、
今日の三浦孝偉氏のBOS購入者通信3通目に添付された動画セミナーとリンクして
自分の中で再度、そうだよな、と。
 
 

もう一段深く理解が深まりました。
 
 

なので、突き抜けた結果を出したければ
オリジナリティー、クリエイティビティーを養うのが早道だと僕は思っているし
実感もしているので、
 
 

みなさんも是非、動画、リサーチ、思考のいずれかの量を追求することを選択してみてください。
未来が変わりますよ☆
 
 

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