DRMコピー vs イメージコピー|名作広告キャッチコピーから学ぶこと【第26回】

僕らは個人事業主、若しくは一人ビジネスとして情報発信に取り組んでいます。
 
 

そういう意味ではイメージ(企業)広告とは最も対極にあって
学ぶべき対象という認識を僕はまったく持っておらず、
 
 

イメージ広告というとふわっとした感じで
マス(多くの方)に対してイメージを浸透させていく活動だと思っていたのでなおさらです。
 
 

僕らはマスではなく、一人ひとりと向き合う気持ちを持って
情報発信していかなきゃダメなので真逆ですよね、と。
 
 

でも、今回の三浦孝偉氏の「MR.KOIが選ぶ 名作広告キャッチコピー10選」から学ぶべきこと。」というCONTENTSに触れてはじめてその効果に思いを致すことができました。
 
 

イメージを浸透させる=右脳を刺激している。
 
 

こう捉えると、
一人ひとりに向き合うにしても、論理的な思考を司る左脳ではなく、感情を司る右脳を刺激するのに応用可能だということをなんですね。
 
 

うん、ようやく納得できました。
 
 

それで、更に言うと、個人ブランディングも企業のイメージ広告と同じく
マス(多数)へ自分の存在を浸透させる効果もあるなと感じます。
 
 

僕ら個人事業主が情報発信する規模は、企業に比べると少数ですが
それでも数百人、数千人の単位でいますので
 
 

「どう自分を魅せるのか?」
 
 

にも普通に応用できる。
 
 

そうですね、何かようやく繋がった気がします。
そして、三浦孝偉さんの発信するメルマガ、Facebook記事が人に刺さるのは何故か?の答えの一つでもありますね。
 
 

また、広告といえば動画CMです。
 
 

これは僕が実践しているYouTubeにも応用可能で、
15秒の中に見続けてもらう要素が盛りだくさんです。
 
 

日常的に僕らは企業からマーケティングを仕掛けられている
セールスされている状態なので、
 
 

ここにアンテナを立て、吸収することができると
僕らがやっているビジネスも加速します。
 
 

これからは、もっともっと強く意識して、アンテナ立てて、日常の生活で気づきまくっていこうと思います!
 
 

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