ネットビジネス成功法|ライバルを持つとはやい、速いです【第31回】

本日のBOS音声は『「ライバルをつくれ!」同じ目標を持つ仲間を作ると速い』でした。
 
 

僕自身、そんなにライバルに絶対に負けたくない!って気持ちは、そんなに多くないというか、少ない方だと自覚しています。
 
 

実際、YouTubeアドセンス(顔出ししないユーチューバーになる方法)を僕は教えていますけど、5人の教え子が、僕以上に大きく稼いでいたりします 笑
 
 

教え子に抜かされることは、僕にとっての日常だったりするので
ライバル視する意識は少ないんだと思います。
 
 

そんな僕でも、情報発信(メルマガアフィリエイト)に関してはライバルを設定しています。
 
 

それは、井上直哉さんなんですけど、(以前、このブログ記事でも紹介しています)
 
 

BEC2期の途中から転校生として参加し、
その参加後の初アフィリエイトで、三浦孝偉氏の情報発信バイブルという教材を30本売ったという鮮烈デビューを果たします。
 
 

僕自身も情報発信バイブルは紹介させて頂いていて
確か、2本か3本しか売れなかったので
 
 

凄い奴が現れた、と。
最強の転校生が彼の代名詞になっていきます。
 
 

と、こんな感じで紹介していくと
凄く天才肌なのかなと思うかもしれませんが、
どちらかというと努力家です。
 
 

そんな彼の姿勢にも触発され、僕の方が勝手にライバル視させてもらい
 
 

・BEC3期
・BUYMA3銃士セミナー
・BEC on-line school
・インターネットビジネスの歩き方
 
 

と、同じ商品を同時期に紹介し
勝ったり負けたり、と。
 
 

まさに切磋琢磨する関係となり
そのセールス後にはスカイプで将棋の感想戦よろしく
 
 

良かった点、悪かった点などを
言い合うような関係になっていきます。
 
 

それで、上で書いたように「情報発信バイブル」の販売本数では彼に完敗しているんですが、勝手にライバルとして見定め、そして競い合うことをすることで、
 
 

一気にステージが上がったように思います。
 
 

なので、今日の音声で三浦孝偉さんがおっしゃっているように
「思考・センス・ビジネス」で繋がる仲間であったり
同じ方向で頑張っているライバルを持つと
 
 

成長スピードが格段に速い
 
 

と、実感しています。
 
 

ですので、この記事を読んでいるあなたも
僕みたいに最初は、勝手にライバル視するのでもいいので
誰かしらライバルを持つといいです。
 
 

理想的には、互いにライバルと意識しつつも
尊敬し合い、高め合う関係です。
 
 

ぜひぜひ
 
 

あなたも取り入れていってください。
 
 

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